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那須の蝶 [昆虫]
那須に行ってきました。5月も中旬になろうとしているのに、寒かった〜。
こちらは蝶です。
寒い中、蝶が飛んでいました。今頃の時期にしか出現しないミヤマセセリでした。

止まってしばらくすると翅を閉じてしまうので、撮り難かったでした。飛び立つ一瞬前にも翅を開くので、どっちかのシャッターチャンスで狙いました。この写真は止まった直後です。
こちらは蝶です。
寒い中、蝶が飛んでいました。今頃の時期にしか出現しないミヤマセセリでした。

止まってしばらくすると翅を閉じてしまうので、撮り難かったでした。飛び立つ一瞬前にも翅を開くので、どっちかのシャッターチャンスで狙いました。この写真は止まった直後です。
那須の花 [植物]
那須に行ってきました。5月も中旬になろうとしているのに、寒かった〜。

えらく背が低い(10cmくらい)のですが、ギンラン?

ギンリョウソウです。ずいぶん久しぶりに見ます。もうちょっと夏近くに見ていたような記憶がありますが...

えらく背が低い(10cmくらい)のですが、ギンラン?

ギンリョウソウです。ずいぶん久しぶりに見ます。もうちょっと夏近くに見ていたような記憶がありますが...
キノコランプ [植物]
デザイン・フェスタに行ってきました。
ものすごくたくさんのブースがあって、全部見きれないのですが、その中で、自分がキノコランプを作った時にお世話になりました great mushrooming さんのキノコランプです。思わず写真に撮ってしまいました。

青いキノコ。名前を聞くのを忘れてしまいました(以下同文あり)。

アキヤマタケだったかな?。

ハナオチバタケ。

青紫のキノコ。写真に撮ったら青に写ってしまったので、フォトショップで色修正をしましたが、あまりうまくいきませんでした。

オレンジのキノコ。
しかし、輝度の高い被写体はどうもピントが微妙にずれるようで、特に青紫のキノコは強引にシャープネスをキツくかけてあります。このサイズなので何とか見れるところです(どうもすみません)。
ものすごくたくさんのブースがあって、全部見きれないのですが、その中で、自分がキノコランプを作った時にお世話になりました great mushrooming さんのキノコランプです。思わず写真に撮ってしまいました。

青いキノコ。名前を聞くのを忘れてしまいました(以下同文あり)。

アキヤマタケだったかな?。

ハナオチバタケ。

青紫のキノコ。写真に撮ったら青に写ってしまったので、フォトショップで色修正をしましたが、あまりうまくいきませんでした。

オレンジのキノコ。
しかし、輝度の高い被写体はどうもピントが微妙にずれるようで、特に青紫のキノコは強引にシャープネスをキツくかけてあります。このサイズなので何とか見れるところです(どうもすみません)。
那須の新緑など [植物]
那須高原はまだ新緑が始まったばかりでした。

こんな置物を見つけました。ボトルシップみたいにガラスの壷の中に松ぼっくりが入っています。

どうやって作ったのかは、たぶん私の想像している方法で良いとは思うのですが、うまく丁度良い大きさの松ぼっくりがあったなぁ、と思いました。あるいは松ぼっくりの大きさに合わせて壷を作ったとか?!

こんな置物を見つけました。ボトルシップみたいにガラスの壷の中に松ぼっくりが入っています。

どうやって作ったのかは、たぶん私の想像している方法で良いとは思うのですが、うまく丁度良い大きさの松ぼっくりがあったなぁ、と思いました。あるいは松ぼっくりの大きさに合わせて壷を作ったとか?!
小さな小さな一輪挿し [その他]
木の幹にポツン、ポツンと、ヒロヘリアオイラガの繭の抜け殻がくっ付いています。
ふと思い付いて、繭の抜け殻に手近にあった花を生けてみました。天然のとても小さな一輪挿しです。

撮影してから気が付いたのですが、ミミナグサのようです。周辺はオランダミミナグサが多く、ミミナグサはあまり見ない草です。

こちらはオニタビラコです。これだと繭と比べてちょっと大き過ぎる感じです。
まぁ、ときにはこういうのもいいかな。ただ、私には生け花の素養はないので、一輪挿しだけでどうもすみません。
ふと思い付いて、繭の抜け殻に手近にあった花を生けてみました。天然のとても小さな一輪挿しです。

撮影してから気が付いたのですが、ミミナグサのようです。周辺はオランダミミナグサが多く、ミミナグサはあまり見ない草です。

こちらはオニタビラコです。これだと繭と比べてちょっと大き過ぎる感じです。
まぁ、ときにはこういうのもいいかな。ただ、私には生け花の素養はないので、一輪挿しだけでどうもすみません。
千葉の虫など [動物一般]
千葉の水田周辺の虫などです。
ベニカミキリがちらほら飛んでいて、そのうちの1匹が壁に止まったので写真に撮りました。やっぱり赤色がうまく出なくて、実際はもうちょっと鮮やかなのですが...

あぜ道にいたニホンアカガエルです。近年は日本アカガエルが少なくなっているようですね。

ヤツデの葉の上で隠れているつもり?のシュレーゲルアオガエルです。ちょっと遠かったので、また風が強かったので少しブレてしまいました。

ベニカミキリがちらほら飛んでいて、そのうちの1匹が壁に止まったので写真に撮りました。やっぱり赤色がうまく出なくて、実際はもうちょっと鮮やかなのですが...

あぜ道にいたニホンアカガエルです。近年は日本アカガエルが少なくなっているようですね。

ヤツデの葉の上で隠れているつもり?のシュレーゲルアオガエルです。ちょっと遠かったので、また風が強かったので少しブレてしまいました。

千葉のフジなど [植物]
千葉に行ってきました。
丘陵地のお寺で「藤祭り」をやっていて、小規模ですがフジの花が見事に咲いていました。あたりはフジの花の香りで満ちていて、ミツバチやクマバチやマルハナバチがブンブン飛び回って盛んに蜜を集めていました。

藤棚の脇にはこんな小さな白い花が咲いていました。帰ってきてから調べたらタニギキョウでした。

別のお寺にはエビネが咲いていました。もう終わりかけみたいでした。ちなみに植栽です。

丘陵地のお寺で「藤祭り」をやっていて、小規模ですがフジの花が見事に咲いていました。あたりはフジの花の香りで満ちていて、ミツバチやクマバチやマルハナバチがブンブン飛び回って盛んに蜜を集めていました。

藤棚の脇にはこんな小さな白い花が咲いていました。帰ってきてから調べたらタニギキョウでした。

別のお寺にはエビネが咲いていました。もう終わりかけみたいでした。ちなみに植栽です。

筑波山(動物編) [昆虫]
筑波山の動物編です。
といっても鳥は声だけで姿はあまり見えず(というか、鳥を見ながら歩いたら確実にコケるってば)、蝶もシロチョウくらいしか飛んでなく、昆虫が一つだけ。

マルクビツチハンミョウと思われます。青黒光りしていて、グロテスクですが見ている分にはきれい(なのかな?)な虫です。でも、毒を持っていることで有名な虫なので触らないようにしましょう。
といっても鳥は声だけで姿はあまり見えず(というか、鳥を見ながら歩いたら確実にコケるってば)、蝶もシロチョウくらいしか飛んでなく、昆虫が一つだけ。

マルクビツチハンミョウと思われます。青黒光りしていて、グロテスクですが見ている分にはきれい(なのかな?)な虫です。でも、毒を持っていることで有名な虫なので触らないようにしましょう。
筑波山(植物編) [植物]
筑波山に行ってきました。つくばエクスプレスの終点からバスで小一時間。結構時間がかかりました。まぁ、山頂まではケーブルカー/ロープウエイで行けちゃうので、どうってことはないですが(なんだそりゃ)。
さて、山頂界隈の植物の花を色々...
まずはこれ。ミミガタテンナンショウと思われます。結構たくさん生えていましたが、全てがミミガタテンナンショウだったかどうかは分かりません(涙)。でも、全部で3枚撮ったやつはミミガタテンナンショウでした。

カタクリも咲いていました。花季はもうほとんど終わりかけていましたが、少しだけ咲き残っていました。

青紫色のきれいな大きい花が咲くキクザキイチゲです。軽井沢(植物編)で載せたアズマイチゲに良く似ていますが、花の色(ただし白花のものもあるそうです)と葉の切れ込みのしかたが違います。

ニリンソウはたくさん咲いていました。

これは、トウゴクミツバツツジなのでしょうか? 葉があまり出ていないのですが、花の雄しべが5本よりも多いのです...

ツクバザサに花(蕾)が付いていました。ツクバザサの花は何年に一度咲くのでしょうかね。

で、まぁ、今回も色々なスミレが目についてしまいましたのでいくつか撮ってきました(分かりそうなのだけ撮ったという噂もありますが(^^;;))。筑波山はスミレの種類が多いそうです。一番多かったのはタチツボスミレですが、たぶん数種類はあったと思うのですが、撮ってません(おぃ)。
エイザンスミレ、です。これはなんとか分かりました。

ナガバノスミレサイシンだと思います。花季はもう終わりかけみたいです。

フモトスミレでしょうか。側弁に毛がある、葉や花茎には毛がない、距は短い、葉の裏が紫色、でした。


マルバスミレ(ケマルバスミレ)だと思いますが、真ん中の花の側弁には毛があります(左の花には毛がない、右の花は毛の有無が見えない)。そうすると、ヒゲマルバスミレなのかな? そうしたら上から撮った写真(下左写真)で見ると真ん中の花と左の花は株が違ってます。ということは左の花はマルバスミレ(ケマルバスミレ)ということになるのか、と。


さて、山頂界隈の植物の花を色々...
まずはこれ。ミミガタテンナンショウと思われます。結構たくさん生えていましたが、全てがミミガタテンナンショウだったかどうかは分かりません(涙)。でも、全部で3枚撮ったやつはミミガタテンナンショウでした。

カタクリも咲いていました。花季はもうほとんど終わりかけていましたが、少しだけ咲き残っていました。

青紫色のきれいな大きい花が咲くキクザキイチゲです。軽井沢(植物編)で載せたアズマイチゲに良く似ていますが、花の色(ただし白花のものもあるそうです)と葉の切れ込みのしかたが違います。

ニリンソウはたくさん咲いていました。

これは、トウゴクミツバツツジなのでしょうか? 葉があまり出ていないのですが、花の雄しべが5本よりも多いのです...

ツクバザサに花(蕾)が付いていました。ツクバザサの花は何年に一度咲くのでしょうかね。

で、まぁ、今回も色々なスミレが目についてしまいましたのでいくつか撮ってきました(分かりそうなのだけ撮ったという噂もありますが(^^;;))。筑波山はスミレの種類が多いそうです。一番多かったのはタチツボスミレですが、たぶん数種類はあったと思うのですが、撮ってません(おぃ)。
エイザンスミレ、です。これはなんとか分かりました。

ナガバノスミレサイシンだと思います。花季はもう終わりかけみたいです。

フモトスミレでしょうか。側弁に毛がある、葉や花茎には毛がない、距は短い、葉の裏が紫色、でした。


マルバスミレ(ケマルバスミレ)だと思いますが、真ん中の花の側弁には毛があります(左の花には毛がない、右の花は毛の有無が見えない)。そうすると、ヒゲマルバスミレなのかな? そうしたら上から撮った写真(下左写真)で見ると真ん中の花と左の花は株が違ってます。ということは左の花はマルバスミレ(ケマルバスミレ)ということになるのか、と。


軽井沢(動物編) [動物一般]
軽井沢に行ってきました。こちらは動物編です。
池にいたマガモ。北には帰らないのかな? 他にもキンクロハジロ、コガモ、カルガモ(これは留鳥)がいました。

コゲラです。色々な鳥の声は聞こえるのですが、写真に撮れるのは限られています。ヒガラは突然目の前に飛んできたりするのですが、カメラを構える暇もなく飛んで行ってしまいます。背後の黄色い花はアブラチャンだそうです。

スギタニルリシジミ、ですよね?

水辺に飛んできたシジミチョウを撮ったらルリシジミだったのですが、色々違和感があって、例えばルリシジミにしては小さい、紋が大きい?、地の色がくすんでいる? ...などで、帰ってきてから調べた限りではスギタニルリシジミではないか、と(時期も合ってますし)。後翅の下部の紋が2つに分かれているのはルリシジミの特徴ですが(スギタニルリシジミは2つの紋がくっ付いている)、個体変異もあるようなので...
おまけ。こんな看板がありました。

池にいたマガモ。北には帰らないのかな? 他にもキンクロハジロ、コガモ、カルガモ(これは留鳥)がいました。

コゲラです。色々な鳥の声は聞こえるのですが、写真に撮れるのは限られています。ヒガラは突然目の前に飛んできたりするのですが、カメラを構える暇もなく飛んで行ってしまいます。背後の黄色い花はアブラチャンだそうです。

スギタニルリシジミ、ですよね?

水辺に飛んできたシジミチョウを撮ったらルリシジミだったのですが、色々違和感があって、例えばルリシジミにしては小さい、紋が大きい?、地の色がくすんでいる? ...などで、帰ってきてから調べた限りではスギタニルリシジミではないか、と(時期も合ってますし)。後翅の下部の紋が2つに分かれているのはルリシジミの特徴ですが(スギタニルリシジミは2つの紋がくっ付いている)、個体変異もあるようなので...
おまけ。こんな看板がありました。

軽井沢(植物編) [植物]
軽井沢に行ってきました。しかし、新幹線は速いですね。軽井沢に行くよりも毎日の通勤時間のほうが長いってどうよ、ってなもんで(苦笑)。
最初は植物の写真です。
ヤナギの花がたくさん咲いていました。しかし、ヤナギは種類が多いので種の特定はしていません(すみません)。

ひっそり、と書きたいところですが、白い大きなアズマイチゲの花はとっても美しく目立っていました。

ヤマエンゴサクです。面白い形の花ですね。

スミレ類はヘタに写真を撮ると調べるのが大変なので、見ないようにしていたのですが(おぃ)、結局2つ撮ってしまいました。
これはコスミレ、でいいような...

これは... 側弁に毛がある、距は中くらいの長さ、葉や花茎に毛がある、というところからはヒカゲスミレが該当しそうなのですが、どんなもんでしょうか?



最初は植物の写真です。
ヤナギの花がたくさん咲いていました。しかし、ヤナギは種類が多いので種の特定はしていません(すみません)。

ひっそり、と書きたいところですが、白い大きなアズマイチゲの花はとっても美しく目立っていました。

ヤマエンゴサクです。面白い形の花ですね。

スミレ類はヘタに写真を撮ると調べるのが大変なので、見ないようにしていたのですが(おぃ)、結局2つ撮ってしまいました。
これはコスミレ、でいいような...

これは... 側弁に毛がある、距は中くらいの長さ、葉や花茎に毛がある、というところからはヒカゲスミレが該当しそうなのですが、どんなもんでしょうか?



タイラギの足糸(補足) [水棲生物]
タイラギの足糸について調べていたら、英語版のWikipediaに、「レモンジュースで処理すると金色になる」という記述がありました。早速レモンの汁を絞ってやってみたところ、それっぽい色になりました。電灯の光にかざすと「金色」に見えます。

ちなみに普通の醸造酢で試したところ、金色にはならず少し色が薄くなった程度でした。
[追加 2012.05.02]
レモン汁の主成分であるクエン酸で試したところ、レモン汁とは微妙に色合いが異なるものの、今度は金色になりました! つまり酸の種類によるということですね(酢の成分は酢酸)。こうなるとレモン汁に含まれるビタミンC(アスコルビン酸)でも試したいところですが、残念ながら手元にありません。ちなみに重曹(炭酸水素ナトリウム:水溶液は弱アルカリ性)では変化がありませんでした。

ちなみに普通の醸造酢で試したところ、金色にはならず少し色が薄くなった程度でした。
[追加 2012.05.02]
レモン汁の主成分であるクエン酸で試したところ、レモン汁とは微妙に色合いが異なるものの、今度は金色になりました! つまり酸の種類によるということですね(酢の成分は酢酸)。こうなるとレモン汁に含まれるビタミンC(アスコルビン酸)でも試したいところですが、残念ながら手元にありません。ちなみに重曹(炭酸水素ナトリウム:水溶液は弱アルカリ性)では変化がありませんでした。
タイラギの足糸(続き) [水棲生物]
乾いてから手で気長にほぐしていたら、こんな感じになりました。


しかし、貝の足糸がこんなになるとは... 貝、というか生きものってすごい。


しかし、貝の足糸がこんなになるとは... 貝、というか生きものってすごい。
タイラギの足糸 [水棲生物]
倉谷うらら先生のこの記事を読んでしまったために、タイラギを衝動買いしてしまいました。3枚で¥1,000でした。
http://digital.asahi.com/articles/TKY201204240342.html?ref=comkiji_txt_end
長さは20cm弱です。殻の表面に虹色の輝きが少しあって、意外ときれいです。殻の表面が平滑(無鱗型)なのでズベタイラギですかね。殻の横からハミ出しているのが足糸です。

で、足糸を取り出して洗い、巻き込んでいる多量の砂粒を取り除いて(これがとっても大変)陰干し状態になった物がこれです。髪の毛のようですが髪の毛よりもずっと細く、色の薄いところはなかなかきれいです。これだけで見ると貝が作ったものには見えないかも。

なお、中身は美味しくいただきました。貝柱だけで考えると3個で¥1,000と、ちょっと高く感じますが、ヒモやワタもさっと茹でて美味しく食べられたので、結構お買い得感がありました。
http://digital.asahi.com/articles/TKY201204240342.html?ref=comkiji_txt_end
長さは20cm弱です。殻の表面に虹色の輝きが少しあって、意外ときれいです。殻の表面が平滑(無鱗型)なのでズベタイラギですかね。殻の横からハミ出しているのが足糸です。

で、足糸を取り出して洗い、巻き込んでいる多量の砂粒を取り除いて(これがとっても大変)陰干し状態になった物がこれです。髪の毛のようですが髪の毛よりもずっと細く、色の薄いところはなかなかきれいです。これだけで見ると貝が作ったものには見えないかも。

なお、中身は美味しくいただきました。貝柱だけで考えると3個で¥1,000と、ちょっと高く感じますが、ヒモやワタもさっと茹でて美味しく食べられたので、結構お買い得感がありました。
スミレ色々 [植物]
スミレが色々咲いていたので撮影しました。場所は茨城県の平地です。
スミレです。デジカメだとどうしても紫色が青色になってしまうので、ホワイトバランスを曇りモードにして撮っています。なので全体的に赤っぽくなっていますが、やむを得ません。

ヒメスミレです。少し前の記事にも書いていますが、スミレより一回り以上小さいです。

スミレ(左)とヒメスミレ(右)。これくらい大きさが違います。

ちょっと自信はありませんが、アカネスミレ?でしょうか。側弁に毛がある、葉・茎・距など全体に細かい毛がある、距が細長い、といった特徴がありました。

アリアケスミレ、かな。花弁に青いすじが入っています。

これはおなじみのタチツボスミレ、で良いんだろうなぁ...

やっぱりスミレは複雑で良く分かりません。同定が間違っていたらどうもすみません。
スミレです。デジカメだとどうしても紫色が青色になってしまうので、ホワイトバランスを曇りモードにして撮っています。なので全体的に赤っぽくなっていますが、やむを得ません。

ヒメスミレです。少し前の記事にも書いていますが、スミレより一回り以上小さいです。

スミレ(左)とヒメスミレ(右)。これくらい大きさが違います。

ちょっと自信はありませんが、アカネスミレ?でしょうか。側弁に毛がある、葉・茎・距など全体に細かい毛がある、距が細長い、といった特徴がありました。

アリアケスミレ、かな。花弁に青いすじが入っています。

これはおなじみのタチツボスミレ、で良いんだろうなぁ...

やっぱりスミレは複雑で良く分かりません。同定が間違っていたらどうもすみません。
タモロコ? [水棲生物]
通常はフナや金魚くらいしかいない人工池に、細長い魚の幼魚の群れがいました。3cmのタモロコかカワムツ系のように見えるのですが、何だか分かりませんでした。誰かが放したのが一時的に繁殖したのかもしれません。
いくつかの春 [植物]
引き続き、春の植物を2つ。
美味しそうなタケノコです。とはいっても、ここまで頭が出ちゃうと既にアクが強くなっちゃってますね。

アミガサタケのドアップです(^^;;)。一瞬、何だか分からないでしょ?(んなことはないか...)

美味しそうなタケノコです。とはいっても、ここまで頭が出ちゃうと既にアクが強くなっちゃってますね。

アミガサタケのドアップです(^^;;)。一瞬、何だか分からないでしょ?(んなことはないか...)

アカミミガメ [水棲生物]
ちょっとした池の岸に大きなアカミミガメがいました。大体、アカミミガメは近づくと素早く逃げてしまうのですが、こいつは妙に人慣れしていて、近づいても全然逃げません。思わずアップで撮ってしまいました...




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